• インプラント
  • JR山手線「高田馬場駅」より徒歩1分
  • 平日20時まで、土日も診療

高田馬場駅前デンタルクリニックがインプラント手術に選ばれる6つの理由

実績のあるメーカーのインプラントを使用

"素材"へのこだわり

歴史と実績のあるメーカー素材を使用。

インプラント医が複数在籍

インプラント医が複数在籍

インプラント医が多く在籍していますので、
偏りのない診断が可能です。

専任の麻酔医師による静脈鎮静法

専任の麻酔医師による
静脈鎮静法

麻酔にも万全を期しております。

歯科用CT等による精密検査

歯科用CT等による精密検査

インプラント治療の精度を高めるために
機材や材料にも妥協しません。

オペ室を完備

オペ室を完備

インプラント手術に必要な環境を整えております。

万全の感染対策

万全の感染対策

安心してインプラント治療が受けられるように
滅菌にも万全を期しております。

当院がインプラント治療に力を入れる理由

加齢や不慮の事故などで歯を失ってしまった場合、それを補う方法いくつかございます。
ただ、インプラントのご相談に来られる患者様からよくお伺いするのは「入れ歯の不便さ」です。

やはり食事中に外れてしまったり、保険の入れ歯ですとバネ(歯に引っ掛ける留め金)が目立って恥ずかしいといったご意見を多く伺います。

  • 自分の歯で食事を楽しめるようになりたい
  • 友人・知人の前で入れ歯を外せない
  • 口元を気にせず、おもいっきり笑いたい

患者様からこのようなお話をお聞きする度に「歯が無いことによって、人生の楽しみを逃してしまっている」と感じます。そして「きちんと自分の歯で噛めるようになる“インプラント治療”は、患者さまがもっと人生を愉しめるようになる治療である」と考えております。

入れ歯のように取り外すのではなく、歯根に埋め込むため、最も自分の歯に近い感覚で食事をすることができ、人工の歯であると気づかれる可能性は限りなく低いです。

また、ブリッジのように隣接する歯に負担をかけないの他特徴です。

ただ、非常に難しい手術であること、保険適用外の治療であることから、「患者様にしっかりとご納得いただいた上でご提供する」ことを徹底しております。

チーム医療の重要性

チーム医療の重要性

当院では、インプラント手術が可能なドクターに多数在籍していただくことで、『チーム医療』としてインプラントに取り組める体制を築いております。

ドクター同士が切磋琢磨し合い、さまざまな角度で検証し、知識と経験を共有することが、患者様に適切なインプラント治療を提供することに繋がると考えております。

つまり、インプラントを受ける患者様ひとりひとりの症状に合ったな治療をご提案できることが当院の大きな強みです。

岡 篤志

インプラント医岡 篤志

略歴
  • 日本大学歯学部 卒業
  • 東京医科歯科大学 大学院 医歯学総合研究科
  • 東京医科歯科大学病院 口腔インプラント科 医局員
所属学会
  • 日本口腔インプラント学会
  • 日本歯周病学会
  • 日本総合歯科学会
  • 口腔病学会
受賞
  • 日本口腔インプラント学会
    令和5年度第53回学術大会 優秀研究発表賞
  • 日本総合歯科学会
    令和元年度学会論文賞

小松 京平

一般歯科・口腔外科医小松 京平

略歴
  • 日本大学松戸歯学部 卒業
  • 日本口腔インプラント学会 所属
  • 日本補綴歯科学会 所属

一般歯科インプラント医小倉 基寛

略歴
  • 東京歯科大学 卒業
  • 東京医科歯科大学 口腔インプラント科大学院所属
所属学会
  • 日本口腔インプラント学会

受付

受付

ご予約の相談はもちろん、治療中の疑問・質問なども承っております。どうぞお気軽にお尋ねください。

また、隣には歯ブラシなどのデンタルグッズを販売しております。虫歯予防に役立ててください。

待合室

待合室

リラックスしながら診療をお待ちいただけるように、広めのソファをご用意しました。また、ウォーターサーバーを設置しておりますので、どうぞご自由にお飲みください。

診療室

診療室

プライバシーに配慮した半個室の診療室です。常に気持ちよく使用していただくために、感染対策や滅菌には細心の注意を払っております。 ユニットの傍らにはモニターを設置。患者様のお口の中の写真を映しながらご説明することで、分かりやすい治療案内ができるよう心がけております。

ブラッシングスペース

ブラッシングスペース

診療前、時間がなくて家でブラッシングできなかった、という方もご安心ください。当院ではブラッシングスペースを完備しております。どうぞ、診療前にご利用ください。

デジタルレントゲン

デジタルレントゲン

胸のレントゲンなどを撮るのに比べ、歯は面積が小さいので被爆量はほとんどありません。デジタルレントゲンを使用することによって、その被爆量をさらに約1/5程度にまで削減することができます。 また、デジタル操作により撮影画像を拡大することができるため、綿密な治療計画を立てることができます。

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